皆様、こんにちは。猫影(ねこかげ)です。日々の相場変動に一喜一憂せず、着実に資産を増やすこと。競馬の予想もまた、同じアプローチが可能です。感情を排し、データと実績に基づく確かな「ポートフォリオ」を構築していきましょう。
先週は、日経賞を的中できたものの、高松宮記念は2着が拾えずに完敗…レッドモンレーヴは厳しかったですね。今週から、推奨文章を分かりやすく、箇条書きにしてみました。
「Always stay calm」。論理的にポートフォリオを組みましょう。
今週末の中山競馬場は「良馬場」での開催が想定されます。芝1600mというトリッキーな舞台において、今回は「ペースが上がる」のを想定しています。相場で言えばボラティリティが高まる局面ですね。ハイペースとなれば、ファンの心理は「前崩れの差し・追い込み」に傾きがちですが、中山マイルは一筋縄ではいきません。ペースだけでなく、本質的な「コース適性」と「血統の裏付け」を持つ底堅い優良銘柄を見極めることが、投資成功の鍵となります。
猫のフードって色々な種類があるね。うちの愛猫も2歳、5歳、11歳だから、年齢に合わせたフードにしないといけないんだよね。先月からそれぞれに合ったものに変えてみたんだけど、相変わらずみんな完食。モリモリ食べて元気いっぱいで何よりだよ。今日も原稿が終わったら、たっぷり遊んであげようっと。
さて、今週の株式相場は日米ともにボラティリティが激しかったね。まだまだ収まりそうもない…。中東情勢が落ち着かないとね、何と言っても原油高が懸念材料。これが何とかならないと市場全体がどうにもならない…。スタグフレーションだけは本当に勘弁してほしいね。
過去走のデータと投資で養った勝負感を元に、馬券になる期待値の高い馬を5頭ピックアップ。投資スタイル通りの底堅いボックス馬券で、利益の積み増しを狙っていく
競馬歴25年、投資歴10年。「Always stay calm(常に冷静に)」を信念とする40代のライター。
現在は数千万円を運用する投資家の側面も持ち、馬券スタイルは至って堅実。だが、相場観で培った嗅覚で「ここぞ」という勝負所では、投資同様に大胆な攻めに転じる。
休日はジムと株価チェックが日課のストイック派。負けた日は4匹の愛猫に顔をうずめる「猫おじさん」と化す。冷徹な数字の裏にある、熱い勝負魂と猫への愛をお届けする。
うまスクエアからのメルマガを受け取りたいメールアドレスを入力して下さい。
※携帯のメールアドレスでも、ご利用頂くことが出来ます。
入力されたメールアドレス宛てに【仮登録メール】をお送り致します。
【仮登録メール】に記載されたURLをクリックして頂くと、うまスクエアへのメンバー登録が完了します。