■天皇賞春(G1)
ホントに馬券になる情報だけをギュッと詰め込んだ!うまスクエアの重賞攻略パック!
①高い確率で馬券になる
過去データ
②レース結果を大きく左右する
枠順データ
③的中のカギを握る
キーパーソン
④馬の好不調を示すバロメーター
追い切り
データ・キーパーソン・追い切りの3つに焦点を絞った、馬券攻略コンテンツです。
結果を左右するキーパーソンは?
2021年5月2(日)阪神競馬場で開催される、
天皇賞春(G1)で、馬券を買うなら絶対におさえておきたいのはこの人物だ。馬券の結果を左右するキーパーソンを予想に活かそう!
■北村友一騎手
今年騎乗予定の中ではC.ルメール騎手、武豊騎手が2勝して、ともに複勝率が50%あるのですが、どちらも人気馬の騎乗が多く相応の数字。北村友一騎手は騎乗回数は4回と少ないものの、19年8番人気のパフォーマプロミスで3着、昨年は11番人気のスティッフェリオで2着と穴馬券に貢献しました。今年もまさにキーパーソンといえるでしょう。
【該当馬】
ディアスティマ
■手塚貴久調教師
1999年に厩舎を開業し、20年の歳月を経て、初めて送り出したのが一昨年のフィエールマン。昨年は連覇を達成して2戦2勝。もっとも2戦だけで相性どうこうはいえないものの、3連覇となれば調教師で天皇賞春では史上初、牝馬による天皇賞春勝利は68年ぶり2頭目の大偉業。競馬の歴史を変えることができるか注目!
【該当馬】
ウインマリリン
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