編集長の厳選3頭
編集長の厳選情報
この3頭で勝負だ!
中山記念
ここでは実は上位の存在!
セイウンハーデス
第一指名は…
幸英明騎手の乗るセイウンハーデス。
昨秋、超強力メンバーだったGI2戦で見せ場を作った走りは印象的だった。
近年はメンバーレベルがそこまで高くない中山記念ならば、実は上位の存在といえる。
1800mというこの馬にとってベストディスタンスとなるここは、好勝負が期待できる。
レーベンスティール
第二指名は、戸崎騎手鞍上のレーベンスティール。
この馬も、芝1800mは7回走って重勝2勝を含む4勝、そして2着2回3着1回と馬券内を外していないベストディスタンスと言える舞台。実績も上位の存在で普通に勝ち負けになる。
シャンパンカラー
とっておきの穴馬は、シャンパンカラー。
復調の兆しが見えた前走、初騎乗だった岩田康誠騎手が再び鞍上というのも心強い。
左回りばかりを使っているが、右回りでもニュージーランドTなど好走実績はあり心配ないはず。一発あっていい。
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うまスクエア編集長(二階堂)。怪物ハイセイコーの熱狂から約半世紀、昭和の泥臭い勝負から近代スピード競馬への劇的な変遷を特等席で見つめ続けてきた。武豊騎手の衝撃的なデビューと常識を覆す活躍をもリアルタイムで目撃。
50年の蓄積が生む、データや理屈を超えた「独特の閃き」による、他では読めない切れ味鋭い結論をぜひお楽しみください!