編集長の厳選3頭

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この3頭で勝負だ!

皐月賞

勝ちに行くレースで堂々と押し切る!



INTRODUCTION

今週は牡馬のクラシック皐月賞。

牡馬クラシック戦線は、スプリングSでアスクエジンバラ、弥生賞ライヒスアドラー、共同通信杯ベレシート、そして京成杯グリーンエナジーと、なかなかの好結果を出せている。

その集大成となる皐月賞、そして5月の日本ダービー、頑張りたいところだ。



編集長
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第1指名
PICK UP

グリーンエナジー

今年の皐月賞、群雄割拠と言われ大混戦だが、第一指名はグリーンエナジーで行く。

その理由は…

京成杯の時にお伝えしたが、未勝利を勝ったばかりのこの馬を選んだ戸崎騎手。

結果も見事1着。しかも、道中は敢えて控えて、さらに内から馬込みを捌いてゴール前差すという、いろいろなことを試しながらの勝利で、いかにも皐月賞を見据えた競馬、着差以上に内容は濃かった。恐らく、本番でも勝負になる手応えを掴んでいることだろう。

時計も速く、今の高速中山も合いそうだ。

今回は、前走よりもう少し前目のポジションを取って、勝ちに行くレースをしてくると思っている。好位からでも鋭い決め手を繰り出してくれることだろう。

編集長
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第2指名
PICK UP

アスクエジンバラ

第二指名はアスクエジンバラ。

ホープフルS3着、前走のスプリングS2着、勝ててはいないが、どちらのレースも自ら勝ちに動き、外から先に仕掛けるという相当強い内容でのもの。勝っていないことで人気は無さそうだが、今年の世代では上位の存在なはずだ。

編集長
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とっておきの穴馬
DANGER

フォルテアンジェロ

とっておきの穴馬はフォルテアンジェロ。

ホープフルSでロブチェンの2着。最後は決め手の差で交わされ、勝負付けが済んだ様に思われそうだが、直線坂下で外に切り替えるロスがあったことは確か。坂で瞬時に加速することができなかっただけで、まともに追えて加速できていれば、まだわからないところはある。

少なくとも、ロブチェンとここまで人気に差があるほど、能力差は無いはずだ。

そして人気が無いことで思い切ったレースもできるというもの。一発あっていい。

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うまスクエア編集長(二階堂)。怪物ハイセイコーの熱狂から約半世紀、昭和の泥臭い勝負から近代スピード競馬への劇的な変遷を特等席で見つめ続けてきた。武豊騎手の衝撃的なデビューと常識を覆す活躍をもリアルタイムで目撃。 50年の蓄積が生む、データや理屈を超えた「独特の閃き」による、他では読めない切れ味鋭い結論をぜひお楽しみください!

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