こんにちは、猫影です。日米の株式相場が目まぐるしく動く中、今週もG1レースがやってきました。投資も競馬も、市場のノイズに惑わされることなく、確かなデータと客観的な分析に基づいて資金を投じることが肝要です。
「Always stay calm」。論理的にポートフォリオを組みましょう。
春の東京開催も進み、芝のコンディションは引き続き良好な「良馬場」想定。スピードと瞬発力が問われる東京マイル戦では、持ち時計やコース実績という「ファンダメンタルズ」が極めて重要になります。
大舞台でファンの心理は実績馬に傾きがちですが、冷静にデータを俯瞰すれば、高い期待値を持つ銘柄が浮かび上がってきます。ここは、勝率・連対率に裏打ちされた客観的なデータに基づき、着実なリターンを狙える5頭をポートフォリオに組み込みます。
最近、我が家のオス猫(保護猫)が、パソコンのキーボードの上で寝るという技を覚えましてね。おかげで執筆中に謎の文字列が入力されて大慌てです。
でも、あの無防備な顔を見ると、どかしにくいんだよね。完全に猫の下僕と化していますよ…。
日米ともに、株価は急落。ここまで急上昇してきましたからね、ここらで調整というところでしょうか。
今は、日米ともに決算の真っ只中。見ていると好調な銘柄が多いですね、増配してくれる企業もあり、ありがたい限り。
そう言えば、以前からイメージセンサー関連で買っていた「ソニーグループ」がやっと復活。ただ、高値で掴んでしまっていてまだ含み損ですが。
AI関連なので、気長に持ちましょうかね。フィジカルAI分野では、「ナブテスコ」に注目しています。以前にも書いたかな???
いずれにしても、AIは不可逆的なものでしょうから、長いトレンドに乗っていきたいものです。
過去走のデータと投資で養った勝負感を元に、馬券になる期待値の高い馬を5頭ピックアップ。投資スタイル通りの底堅いボックス馬券で、利益の積み増しを狙っていく
競馬歴25年、投資歴10年。「Always stay calm(常に冷静に)」を信念とする40代のライター。
現在は数千万円を運用する投資家の側面も持ち、馬券スタイルは至って堅実。だが、相場観で培った嗅覚で「ここぞ」という勝負所では、投資同様に大胆な攻めに転じる。
休日はジムと株価チェックが日課のストイック派。負けた日は4匹の愛猫に顔をうずめる「猫おじさん」と化す。冷徹な数字の裏にある、熱い勝負魂と猫への愛をお届けする。
勝つ馬が分かっても、勝負すべき『買い目』がズレていれば意味がない。①攻略ポイント、②全頭の直前情報、③最終結論までオールインワンのGレース完全攻略。今週は、ヴィクトリアマイルの最適解をお見せしよう。 ※当日15時まで
うまスクエアからのメルマガを受け取りたいメールアドレスを入力して下さい。
※携帯のメールアドレスでも、ご利用頂くことが出来ます。
入力されたメールアドレス宛てに【仮登録メール】をお送り致します。
【仮登録メール】に記載されたURLをクリックして頂くと、うまスクエアへのメンバー登録が完了します。