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【君に一直線!】 ⑪バレエマスター |
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【 万咲’s Eye 】 |
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①ホールネス 牝馬6歳ですが、まだこれが10戦目と消耗は少ないはず。もちろん長期休養をしていた馬なので久々となる前走は負けましたが、素質は本物。G1で2番人気を背負って3着に来るような馬ですから。そしてこの新潟では2戦2勝。復活するならここしかない。 |
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⑥ドゥラドーレス 金鯱賞まで重賞4連続2着という「善戦の化身」ことドゥラドーレス。新潟は初めてですし、成績を見返してみると「右回りのほうがやや得意?」のように思えるので疑問点は多い一頭です。しかし、わざわざルメールさんがこちらに来て乗りますし、素質は高いものがあるはずです。推して買いたいというより保険ですね。 |
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⑦トーセンリョウ こちらのお方もまた「末脚でどこまで」という競馬を見せる一頭。おそらく穴人気は確実にしますが、侮ったら痛い目を見そうな気がしますし、後方脚質の割には安定感のある成績なんですよね。問題は新潟日報賞で5着だったことですが、のちの重賞ウィナーが2頭でワンツーを決めており、他も粒ぞろいのハイレベルな一戦だったので見直しが利きます。 |
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⑫セキトバイースト この馬に関しては本命にするか迷っていました。というのも、ヴィクトリアマイルに登録せずにここ(新潟)に来たというのが良いポイント。時計勝負だったアイルランドTは惨敗し、時計がかかった府中牝馬Sで重賞初制覇と、この馬は速い馬場は不向き。となると今の(高速馬場の)東京は向くわけないんです。新潟の芝を見てもらえればもう荒れてきており、すごい速い馬場とは言えません。ワンターンなのは向きますし、ここは一気の条件好転なわけです。狙え!! |
騎手、データを中心に馬券妙味の高い「◎穴軸本命」を導き出し、券種は馬連・ワイドを中心に、少点数でピンポイント好配当を狙う。
グランプリボスの安田記念で競馬の虜になった歴10年の中堅ライター。過去の着順や敗戦という単なる「点」には騙されない。コース替わり、距離替わりといった条件変化の連鎖を「線」で繋ぐことで、初めて馬の「真の適性」が浮かび上がる。
大衆の思い込みが生んだオッズの歪みを冷徹なデータで痛快に突き破り、馬への特大の愛を乗せた反逆の穴軸で、唯一無二の万馬券を咲かせる。
「他人が捨てた紙くずの中にこそダイヤがある」と普通じゃ手を出さない排出率0.001%のSSRを狙いすます男。一方で、採算という文字を丸めて投げ捨て、ただの推しに全ツッパしてしまうようなアツい人間味も併せ持っている。
三浦皇成の大ファンで、G1初制覇のスプリンターズSはウインカーネリアンの単勝を手に涙した。趣味は川谷絵音などの邦ロック、FPSやモンハンとインドア中心。
勝つ馬が分かっても、勝負すべき『買い目』がズレていれば意味がない。①攻略ポイント、②全頭の直前情報、③最終結論までオールインワンのGレース完全攻略。今週は、ヴィクトリアマイルの最適解をお見せしよう。 ※当日15時まで
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