編集長の厳選情報
この3頭で勝負だ!
東京新聞杯
【東京新聞杯】とっておきの穴馬が激変の走りを見せる!
ミッキーゴージャス
第一指名は…
横山典弘騎手の乗るミッキーゴージャス。
明けて6歳の牝馬だが、キャリアは浅く、昨年秋のパフォーマンスを考えると今がピーク。
前走は距離短縮で追走に余裕がなくいそがしすぎただけ。今回の東京マイルは2走前に快勝した舞台、巻き返していい。
鞍上は横山和生騎手から父親の横山典弘騎手に替わる。これも父親の意地の騎乗が拝めそうで何より。『大ヤリのノリ』の勝負騎乗を期待したい!
トロヴァトーレ
第二指名は、今回はルメールに乗り替わるトロヴァトーレを。
ダートを使って試行錯誤したものの、やはり前走を見ても芝でこその馬。
その前走は、直線の進路取りひとつで勝ち負けに加わっていたかも知れないレース。ルメールに乗り替わる今回は上位必至と言っていいだろう。
レッドモンレーヴ
とっておきの穴馬は…
今回はブリンカーを着用するレッドモンレーヴを。
どうしても、抜け出すとソラを使うところがあり、このブリンカーは効きそうな雰囲気がある。そして鞍上には、あきらめず最後までビッシリ追ってくる佐々木大輔騎手。激変の走りを見せてもいい。
東京新聞杯・勝負馬券
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TTGの時代の競馬もライヴで見ている、まもなく競馬歴半世紀(50年)を迎えようとする超ベテラン。
福永洋一の息子が調教師になることは、本当に感慨深く思っているという。
その昭和の時代の競馬から、近代競馬への移り変わりを事細かに見て来た人間だからこそ独特の閃きもある。
毎週、切れ味鋭いその結論を楽しみにお待ちください!